最終更新:ID:1TnPY1y3/w 2021年02月17日(水) 04:31:46履歴
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| 鉱脈の種類 | 幅 | 高さ | 成分1 | 成分2 | 成分3 | 成分4 | 最低 高度 | 最高 高度 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 燐灰石 | 32 | 8 | フッ素 | カルシウム | リン | |||
| 蛍石 | 32 | 8 | フッ素 | カルシウム | ||||
| 硫黄 | 32 | 8 | 硫黄 | 15 | ||||
| 辰砂 | 32 | 8 | 硫黄 | 水銀 | 15 | |||
| 磁鉄鉱 | 64 | 16 | 鉄 | |||||
| 月長石 | 16 | 4 | カリウム | アルミニウム | 40 | 50 | ||
| パイロープ | 16 | 4 | マグネシウム | アルミニウム | 50 | |||
| スミソナイト | 32 | 8 | 亜鉛 | 炭素 | 30 | |||
| ネフライト | 64 | 16 | カルシウム | マグネシウム | 鉄 | |||
| トパーズ | 16 | 4 | アルミニウム | フッ素 | ||||
| トルマリン | 16 | 4 | ナトリウム | リチウム | アルミニウム | ホウ素 |
バニラで鉱石の塊を探す場合は幅3マス程度のブランチマイニングが行われたりしますが、このMODで鉱脈を探す場合、鉱脈の大きさに合わせて幅16マスや64マスといったまばらなブランチマイニングを行うことで効率的に鉱脈を探すことができます。
鉱脈の生成判定は上下方向の違いでも変わるため、特定の場所を縦方向にボーリング検査するのも有効です。
鉱脈の生成判定は上下方向の違いでも変わるため、特定の場所を縦方向にボーリング検査するのも有効です。
ある程度高さのある鉱脈は、上下の広い範囲に鉱石が集中して生成されているため、Y11とY14とY17のように同じ場所を高さを少し変えて何度も掘ることが有効です。
また、成分量は上下に移動しても変わらないため、鉱脈を発見したら、その上下のグリッドにも鉱脈が存在する可能性が高いです。
また、成分量は上下に移動しても変わらないため、鉱脈を発見したら、その上下のグリッドにも鉱脈が存在する可能性が高いです。
近い成分の鉱脈が、別の鉱脈を探すヒントになります。
例えばフッ素・カルシウム・リンを含む燐灰石鉱脈は、フッ素・カルシウムを含む蛍石鉱脈と2個の同じ成分を共有するため、近場に生成されることが多いです。
磁鉄鉱鉱脈が見つかった場合、近場にネフライト鉱脈もある可能性が高いです。
例えばフッ素・カルシウム・リンを含む燐灰石鉱脈は、フッ素・カルシウムを含む蛍石鉱脈と2個の同じ成分を共有するため、近場に生成されることが多いです。
磁鉄鉱鉱脈が見つかった場合、近場にネフライト鉱脈もある可能性が高いです。
モザイクサイズが32のアルミニウムは、少し掘れば割と簡単に成分量が多い場所にたどり着くことができます。
しかしモザイクサイズが128のフッ素は少し遠くまで掘らなければ見つかりません。
なので、この2個を含むトパーズ鉱脈を探す場合、先に蛍石鉱脈を探し、その周りを掘ってみると見つかる確率が高いです。
蛍石鉱脈の周囲はフッ素の成分量が多く、その周辺で少し掘ればアルミニウムの成分量が多い場所にたどり着き、そこにトパーズ鉱脈が存在する可能性が高いです。
しかしモザイクサイズが128のフッ素は少し遠くまで掘らなければ見つかりません。
なので、この2個を含むトパーズ鉱脈を探す場合、先に蛍石鉱脈を探し、その周りを掘ってみると見つかる確率が高いです。
蛍石鉱脈の周囲はフッ素の成分量が多く、その周辺で少し掘ればアルミニウムの成分量が多い場所にたどり着き、そこにトパーズ鉱脈が存在する可能性が高いです。




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